マージモードとスプリットモード
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マージモード(デフォルト)–– 両方の送信機からの音声がマージされ、左右のチャンネルに送られます。
- マージモードは、既成のビデオを録画するのに最適です。送信機を1台だけ使用する場合は、このオプションが推奨されます。
- マージモードは、既成のビデオを録画するのに最適です。送信機を1台だけ使用する場合は、このオプションが推奨されます。
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スプリットモード–– 片方の送信機の音声は左チャンネルに、もう片方は右チャンネルに送られます。
- 録音後に音声を編集する予定がある場合は、スプリットモードを選択してください。これにより、各マイクの音量レベルを個別に調整できます。
オーディオモードの切り替え方法
出力モードを変更するには、以下の操作を行ってください。
- 中央の四角いボタンを押します。
- これで設定メニューが開きます。
- 次に「Output Mode」を選択します。
- 上下の矢印ボタンを使って、S または M を選択します。
- M = マージモード
- S = スプリットモード
設定は、RXをUSB-Cで接続した際にRØDE Central、RØDE Central Mobile、またはRØDE Captureを使っても構成できます。
For more information about the Wireless Micro, please see our Wireless Micro User Guide.